愛のことば

もうこれ以上進めなくても

嫌な思いは時の彼方へ捨てていこう。

今日も一日、生きた。長く感じた一日が暮れていく。 仕事終わり、帰り道、堪えていたけど、また泣いた。 今日も、長く感じた一日が、やっと終わったという思いが、 仕事終わりには、無意識に辛抱しているつらさを解放できるからだ。 仕方ない、子供の頃から…

やっぱり日曜の夕方になると怖さが襲ってくる

ああ、やっぱり日曜の夕方になると怖さが襲ってくる。 昨日も怖かったし、案の定だ。 ああでも、何でこんなに怖いのかなあ。すごく怖い。 ネットを見ているときに、不安障害は仕事をしているうち 軽快してくるみたいなことが何とか療法に書いてあった。 だか…

薬でごまかしても、怖さは消えない。

どうしたものか、今日はとてもさみしさが強くてやりきれなくて ブログを書いて紛らわすことができるならと、 今これを書いている。本日二記事目だ。 といっても、今回はこの頃強くなってきた冷え込みのせいなのか 今夜はとても孤独感が強く、堪えるのがつら…

自分を温めて生きたい

今日は何故だか、朝から動悸が止まらないのが気になる。 激しい動悸ではなくて、鼓動が常に少し早い、 何かに追われているときの、焦っているときの、 何かが怖くて不安なときの、その感じがずっと続いている。 休みの日の時間はすぐに過ぎるのに仕事のとき…

助けてください、を言うのは勇気がいる

タイトル通りなのだけれど、今の僕は困っているとき誰かに助けて、というのに とても勇気がいるのだ。 助けて、と言いやすい人と言いにくい人がいるというのもある。 そのまえに、助けてください、という言葉を他者に告げることに、 慣れてないのだ。 何でも…

小さい小さい勇気をつなぎ合わせて

きょう昼休み、抗不安薬を飲んだらいつのかにかうとうとしていたらしく 仕事の開始時間を5分、過ぎてしまった。 慌てたけど、すぐ、「まあいいや」と思った。 ダメな人、出来ない人と思われたっていいし、 そっちのほうが都合がいい。 昨日心療内科でもらっ…

家族にはわかってほしいけど

うつも、不安障害も、家族に完全にオープンに受け入れてもらうことって難しい。 子供には子供の、妻には妻の都合というものがある。 ただ、僕自身は消えてしまいたいと毎朝、毎日の仕事の帰り道に号泣して、 訳の分からない悲しみに、苦しんでいる。 わかっ…

未来の自分が見ている景色

今日、仕事場で、先輩男性職員に「どう、続けられそう?」と聞かれた。 僕は「いや、わかりません、先のことを考える余裕がないので」と答えた。 これは本当に本音で、明日のことを考えることができない僕に、 それ以上先のことは、今現在考えられない。 た…

もっと自分に正直に生きたいだけ

間を開けるつもりなんかなかったのに、二日ほど投稿してなかった。 気が滅入っていたから、なんだけれど、 だからといって書くことがなかったわけではないのにな。 僕にとって心の中とか頭の中の、モヤモヤして言語化してない感情を 文字にして吐き出せる、…

今のこの瞬間の僕の正直な気持ち

今日はまた、心の中に浮かび上がってきた言葉の忘備録。 自分に嘘をつかないための、本音の言葉を吐き出す。 そのためにこのブログを作ったんだ。 誰のためでもない、ただ自分のために。 土曜が終わろうとしている。いやだ。 仕事なんてほんとはしたくない。…

今日も、とりあえず疲れた。

今日も仕事を終えることが出来た。 疲労も溜まってきているし、ストレスもある。 まだまだ、「何で自分がここにいて、こんなことをしているんだろう」と 考えてしまうことも多い。 消去法で、最後に残った仕事だから、いわゆる「情熱」みたいなものは 全くな…

残業

今日は思いがけず残業をする羽目になった。 残業がない契約で入ったはずなのに、話が違うので、 非常に大きなストレスになった。 慣れない仕事を覚えている中で、すでに来週から ひとりで仕事をしてくれと言われていて、 そのうえ、今日初めてPC入力の仕事が…

疲労が溜まってきている

今週も水曜日が終わった。 疲労が溜まってきているのが分かるのと、集中力が落ちてきているのが分かる。 自分が年をとっているということを自覚する。 インフルエンザの予防接種をしないといけないのだという。 今の時期からでも、インフルエンザの予防接種…

目の前の壁

今朝は不安が強く、自分を励ましても恐怖心が抑えきれず こわくてこわくて、朝出勤前に独りで泣いた。 やはり、意識の力ではどうしようもない日がある。 職場で時々仕事を教えてくれる女性の方がいるのだけど、 話の流れで、自分が不安障害とうつを患ってい…

自分を守れた

世間的には3連休だったようだけど、僕は早朝から仕事だった。 今日は、今行っている職場で、教育している立場の年配の女性の 言葉遣いが朝から何故かずっと高圧的だったため、 軽くではあったが「真剣に」反論した。 後から聞いた話では、 その女性は、その…