愛のことば

50歳、妻子と住宅ローンあり、不安障害とうつを抱える男が闘病と仕事に就くためにもがき続ける毎日をつづるブログ

ほんまにいつ治るねんこれ

本日2記事目。

気持ちが不安定になってきたので、薬のかわりみたいな感じで、

心の中にある言葉を書きだしてみたくなりました、

 

不安障害やうつの診断を受けた一人の男が、

どういう症状になるのか、どんな心理状態になるのかの忘備録。

 

ですので今回のブログの内容は支離滅裂でしょうし、

読んでいただいている方がいらっしゃったら、はじめにおわびしておきたい気分です。

読んでくださっている方に、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

 

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とにかく怖い。明日が来るのが怖い。時間が止まってほしい。

悲しい、心細い、誰かにそばにずっといてほしい。

一人ぼっちで孤独で、自分で何も決めることができない。

 

ああ怖い、怖い。怖さが襲ってきた。また月曜が来る。

また仕事へ行かなければいけない。また嫌な仕事をしなければいけない。

またしたくないことをしなければいけない。

 

神様助けて、神様いますか。お茶を飲んでも味わえない、

ご飯を食べても味わえない、お風呂に入っても温まれない、

布団に入っても安眠できない、笑えない、楽しいことがなくなった、

 

怖い、とにかく毎日怖い。すぐに疲れる。こころがすり減っていく。

寒い。冷たいのが嫌。心療内科の医者は結局くすり出すだけなのか。

出された薬効かなかったぞ。飲んでる薬、効かなくなってきたぞ。

 

毎日毎朝怖いから委縮して、どうしていいかわからない。

仕事へ行く前に嗚咽して泣いて、家族に知られないように隠して、

気が狂いそうになる。

 

また月曜になる。いつまで続く?助けて。助けてください。

何にもしたくない。心にエネルギーが戻らない。

心に温かさがもどらない。心に隙間風がぬけていく。

 

生活のために働かないといけない。仕事しないといけない。

仕事するのがしんどい。気が狂いそう。

でも気が狂わないから、現実と向き合うしかない。

 

怖いなあ、不安やなあ、さみしいなあ、泣けてしょうがない。

泣くしかでけへん。泣いてばっかりや。

泣いても怖さどっか行ってくれへん。

毎日こわさが襲ってきよる。全然安堵できひん。

 

いつになったら安心できるの?この怖いのはどうやったら治まるの?

怖さがおさまる方法があるんやったら、やるから教えてくれ。

もうこりごりやねん、うんざりやねん。

 

仕事したら不安障害なくなるって何とか療法のHPに書いてたけど、

仕事したら怖さ倍増した。あれもこれももっと怖くなってしもた。

 

泣いてて何書いてるかようわからへん。

いつも何かいてるかようわからへんブログが、

さらにようわからん内容になってしもた。

 

ほんまにいつ治るねんこれ・・しんどすぎる。

怖すぎる。